子どもの頃は運動が苦手でしたが、小学校高学年のとき「徳島県水泳能力検定会」に挑戦。自己記録の更新を目指し毎日練習に励みました。
その後、身体を動かす楽しさを知りソフトテニス、ショートスキー、バドミントンに挑戦。ドイツで考案されたニュースポーツ「インディアカ」にハマった時期もありました。
自身の体験を活かして、身体を動かすことの大切さやスポーツを通して得られる学びについて、これまでの職場でも子どもたちに伝えてきました。
また12年間勤務していた児童養護施設では、18歳になり施設から巣立っていく子どもたちを見送る経験もしてきました。

自立に向けた支援をすることの感動や喜びは格別のものがあります。

ナチュラルキッズでもそれぞれの個性を大切にし、みんなが笑顔で楽しく過ごせる場所を作っていきます。
みんなでいっぱいドキドキワクワクしましょう。